2011年4月29日金曜日

ライクミュージック

朝起きても胸のところがねじれてて
昨日書いた記事を書き直したら
胸のつかえがとれた。

すごく小さなことかもしれないけど
おもしろいな、と思う。

前日の記事を読んでくださった方がいらしたら
もう一度ドウゾ。
イギリス人の男の子が
ここへ来た感想を聞かせてくれました。





人と対面して
話すことは
わたしは多分、とても好きなことだし
ほんとうに、おもしろいことだと感じる。



今、
なおちゃんと一緒にちいさなお話を書いているのだけど
その下書きで人と人が話している場面を書きながらも
そういうことを、感じていた。

もしも
ぽろっとこぼしたユーモアを
気持ちよく拾ってくれる人がいたり

言葉以上のものを共有できた感覚があったら

その人のことを
ほんとうに信じていいのだと思う。



 
 
言葉はその人のからだで
歴史だから。




 
 
内容がどう違うと
読む人が感じたかわからないけど

昨日のブログの記事は
朝起きるまで私の心をねじらせてて

それは変なからだの捻り方をして
出した言葉だったからなのかもしれない。




自分のすなおなからだで
話せること

相手のすなおなからだの言葉を
受けとれること


その交流





人と話すことが、好きだな
と思う。

 
 
 

よいおやすみを。


 
 
 

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