2012年4月5日木曜日

『未来はミラクル』

地面も空もなくなるような風が吹き渡りました。
過ぎ去ると地面と空が広々とあります。

今日はお知らせがあります。


shure という、場所で
4月21日、新月の日に
フラワーエッセンスのワークショップが開かれます。

ワークショップの内容と
フラワーエッセンスについては
shureのblogに詳細があります。
(↓ぜひご覧ください)

http://shure.cimai.info/?eid=32

フラワーエッセンスや
エッセンスの生活への取り入れ方に関心のある方
植物が好きな方。。
充実した内容になると思いますし、
とてもユニークな空間になりそうです。
興味のある方はぜひこの機会にご参加ください。



わたしは自分が、『治ること』への関心が強いことに気がついています。

フラワーエッセンスは自然療法ですが、
今回のワークショップで講師をされるつわみさんは
わたしにこんなことを教えてくれました。

フラワーエッセンスを体系化した英国の細菌学者、バッチは
フラワーエッセンスのことをレメディと呼ぶのを好んだそうです。

re medy
再び もとに戻る

語源をたどると、レメディにはそんな意味があるそうです。


『治る』ということは
強化することや、補足していくことではなくて
もとある状態になることなのだ、というアイデアは
わたしにとって
つるん、とゆで卵の殻がむけるような
シンプルで美しい閃きでした。



わたしはフラワーエッセンスが好きです。

そして、大切な友人でもある双葉さんは
とても魅力的で誠実な人柄を持っています。
彼女の作るエッセンスもユーモア(それは愛!)があって、精密。といった印象を受けます。



shureという、精神の自由を探求するあたらしい場所と
古くから伝わる自然としての人の感性に響く治療法が
どんな巡り合いをするのか
わたしはとても楽しみです。



shure
http://shure.cimai.info/
双葉(つわみ)
http://futaba8.blog121.fc2.com/

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