2013年2月27日水曜日

朝、起きると天窓に霙の落ちる音がしましたが
気づくとやんでいました。


きのう、
午後になってから
所沢のcha-tu-chaさんへ向かいました。

お店に置かれた
お皿やお洋服も素敵で楽しみにしていたけれど
お店のご主人に会いたいなとお顔が浮かんでいたからです。

水色の戸をあけて
笑顔をみたとたん、ほっと緩むような感じがしました。


いらないサービス精神で、
つい自分の状況を
おもしろおかしく悲惨なように(悲惨、はすこしオーバーですが)
話してしまうときがあります。


それであとからひとり
自分のことばによって傷ついていることがあるのですが
(自業自得です)

彼女とお話するときは
なにもオーバーにしなくても
そのまま話すことができて

そこに明るい風をふっとあててくれるような
ことばをくれたり

ころころっと笑えるユーモアをこぼしてくれるので

お腹からじわっと
ちからが湧くように
元気になります。



バリ島で仕入れてきた
フランス人の作家がつくられているという
ネックレスを買って帰りました。


そのネックレスは
とても繊細に作られていて、
やさしい感じがして

試着させてもらうと
ほわっとあたたかくなる感覚がありました。

おまもりのように、
大切に身につけようと思います。

0 件のコメント:

コメントを投稿