2013年9月23日月曜日

秋分の日 うつくしい日

 
 
 
光がかるくて美しい日だ

迷わずいけよ いけばわかるさ
というアントニオ猪木の言葉は

ほんとうにすばらしい言葉だ
 
 
 
心が重たくなって、悩むことがある。
悩みながら悩みを生産している。
 
ほんとうはなんにもない。
 
なんにもないんだよ。
 
 
 
 
歩いていってみよう
 
みにいってみよう
 
 
もうすこし先まで

 
 
 
海があるか
山があるか

街があるのか

ふるい街 あたらしい街
 
誰かがいる
 

 
 
 
 
いちじくの緑の実を触る
葉はざらざらとしていた
 
 
 
目の中の景色は
知らないことだらけ
 
あたらしいこと、だらけ。

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