2013年10月22日火曜日

国道がすいている。もうすこし先まで行けそう。




ハローワークで早口の相談員に
ばばばばばばと訓練校についての説明を受ける。

ばばばばばば




帰り道に
「わたしは人を大事にしたいって思ったんだよなぁ」
ということを思い出す。
はやさや、
売り上げじゃなくて
ひとをいちばんに大切にする仕事ってなんだろうって
前も探してたんだよなぁと思い出した。


正確に説明することと
スピード
相談員の彼女が働きながら導き出した優先すべきものは
そのふたつだったのかもしれない。



ばばばばばばば



自分のたてる音
ひとに響くこと
伝わって渡る過程
そのひとから反応がたちあがるまでの時間





ばばばばばばば




声は音です。

自分がどんな音を鳴らしているのか
よく知っていてください。

 
 


彼女の声が思い出せない。


 
 
 

 
 
 
 
 
プレゼントを見つけにいこうと
cha-tu-chaへ。
 
明るい髪が似合っている。

顔を見てほっとしていたら
窓のむこうにゆうちゃんの姿
 
 
 
ハナミズキの赤い実ながめて帰る途中
一緒にTuuliへ行こうとなった。

 
 
 

ひさしぶりのTuuli

しゅんすけくんと3人で話していると
同級生と話しているような安心感があって
心がしゃきんとしてくる。
自分は自分でいいというような
そういう感覚がしずかにたちあがってくる。






Tuuliに行くと
帰り道には
なんだかいつも
やる気スイッチが入っている。



木綿ちゃんのくるんとした髪の毛

バス停止ボタンの、赤いランプ
 
 

 
 
 
 








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