2013年10月14日月曜日

狭山にかえってきました。




(yoti and mako)


 
 
長野・穂高での7泊8日から
結城へ入り1泊し
昨夜帰宅しました。

13日には、結い市で
yuzuriha-tsukiのひとりとして
yuzuriha-tsukiときつねヨーガのよちさん、パフォーマーのMAKOさん
音楽の北島華子ちゃん
染め物eminaのみなさんと、カミヤマエミちゃん
空間に置いた陶のオブジェ、制作の朝倉洋子さん
とともに、
武勇酒造さん
ともちゃん、あいざわくん、ひーちゃん、サカエさん、みなママ
みなさんの協力のなか
来ていただいた方々と、2度のパフォーマンスをひらくことができました。
感謝でいっぱいです。ありがとうございました。

 
 

わたし個人としては
あわせて8泊9日と長い旅でした。
無事に9日間をぬけられたのは
自分もとっても忙しいのに8日目の宿をとっていてくれたり
思いやりをとどけてくれた、大切な友人のちからがとても大きいと感じています。
穂高からの帰り道、
すこしからだが疲れてるかもしれないなぁと感じはじめていたときに
小山駅で彼女のすがたを見つけたときの、ほっとした感覚、わすれがたい。
ほんとうにありがたかった。

そして、パフォーマンス前日まで一週間音信不通の環境へ行くというのに
快く背中を押してくれた、yuzuriha-tsukiの3人。
古河ゆずりはの、みなさん
羊毛作家のUra.さん
スタイリングをされたorihara yokoさん
のあたたかさ。信頼。

ほんとうに、助けてもらいつづけました。

 
 
 

7泊8日の穂高での時間も
たいせつな出会いと経験に満ちた
ほんとうに豊かなひとときで
まだまだ余韻を帯び、ことばにしがたいものとなっています。


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