2014年7月18日金曜日




ユーミンの歌ではないけれど
いつでもかならず、贈り物が届いている。
そういう気持ちが、自然と湧いてきている。
 
それでそういう気持ちで顔をあげると、
風が柔らかかったり
空から鳥の羽根が落ちてきたり
テレビドラマがおもしろかったり
なんだか本当にありとあらゆる、よきものを
贈られているような
そんな気がしてくる。
 
 
そうしてきっとほんとうに、そうなのかもしれない。
 

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